フラーテル広報日記(NEOスタンダードへの道)

国内最強の社会人ホッケークラブチーム「名古屋フラーテルホッケーチーム」の広報担当者が綴る日々の出来事、私的覚え書きなど。 広報生活11年目に突入! GO FRATER! GO FIGHT!

アイテム

GO FRATER!GO FIGHT!

プリンセス・グレース・デ・モナコ!

モンブランに関する過去記事はこちら
愛用品( ボエム*ジュテーム・マイスターシュテック*ジャングルアイズ)

また買ってしまった(4色ボールペン)


どうしても欲しくてまたまた買ってしまった。
プリンセス・グレース・デ・モナコであります。
そう、それはグレースケリーのことです!
ちょうどいまタカシマヤでグレースケリー展をやってますね!行きたい!

以前にも書きましたがモンブランというメーカーは男性に人気があり、一般的なイメージとしては黒いボディに白いモンブランのホワイトスターマーク、がっちりと重厚な印象ですが、実は時々可憐なカワイイ系を作るのですね。私はこのモンブランの作る可愛い系に目がない。

悩んだ挙句買いました。

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(公式より)
プリンセス・グレース・デ・モナコは、格別な才能にあふれ、非の打ちどころのない彼女の魅力に敬意を表しています。 フェミニンなネックラインのデザインは、手作業によりシャンパーニュ調ゴールド仕上げを施したディープパープルのプレシャスレジン製で、クリップにはピンクトパーズを豪華にあしらい、壮麗なエディションに仕上げました。 キャップとボディには、ともにモナコ公国の紋章にインスピレーションを得た複雑な菱形をエングレーヴしました。 このエディションは、機能的な美しさはもちろん、さらなるステップへと発展していくモンブランの姿勢の基盤となるモデルです。

だそうです。
せっかくなので公式サイトの写真もお借りしておきます。

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よく見て下さい。(上の写真)
にぎるところが微妙に、本当に微妙に細くなっていて(くびれている)
大ぶりな印象とは裏腹に大変持ちやすいペンに仕上がっております。


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また、私の写真では分かりづらかったと思いますが、公式の写真ではハッキリわかりますよね、
そう!ボディが紫なのです。
濃い紫色。パッと見、黒のようにも見える。
そして金属の部分は銀色でも金色でもない不思議な色合い。


ちなみにこういう凄い箱に入っています。
ペンの上部の飾り形状はグレースケリーのドレスの襟元を表しているのです。

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こちらがタカシマヤで行われているグレース・ケリー展

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続続・ジブン手帳 レギュラー vs mini 比較検証 ※発売寸前企画

手帳を買い替える季節になりました。
発売以来人気を博しているジブン手帳も9月11日と発売日が決まって、ネットでの検索キーワードの上位に挙がってきていますね!このフラーテル広報日記でも、モーメントダイアリー、ジブン手帳、ジブン手帳mini関連記事へのアクセスがこの数週間、ぐっと上がってきました。

レギュラーにしようか、miniにしようか、私も迷ってます。
多分両方買っちゃいますけど!!でも1冊3500円だ4000円だ、周辺のメモ手帳類を入れると1セットでも5000円ぐらいになってしまう、レギュラーとminiの両方を買うと10000円ってもうそれ手帳を買う予算じゃない。
ということで、私が1年間(正確には9月まで)miniを使ってみての感想なども交えながら、レギュラーとminiを今一度比べてみましょう。

こちらジブン手帳imini 黒い表紙のジブン手帳miniは私の2015年度の現役手帳です。
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ところで、このジブン手帳miniって3色展開という触れ込みなのですが・・・・
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使ったことがある人は御存じの通り、色を選ぶという行為にあまり意味は無い。(苦笑)
それなのにネットでは予約段階で早くもピンクが完売だったりしています!!
なぜ、色を選ぶという行為にあまり意味が無いかと申しますと。。。。。
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ただ、色紙が1枚入っているだけだからです!(本当)
色紙の色以外、中身は同じですので、好きな色の紙を後から挟めばいいじゃない!ということなんですね。
つまり、ピンクに関わらず、紫でも花柄でもキティちゃんでも好きなデザインにできるという点もこのジブン手帳の良いところです。外観のカスタマイズが容易に可能!それはレギュラーもminiも共通しています。

ここで一つ申し上げておきますと、この記事に掲載されているジブン手帳レギュラーの写真は2014年度版の手帳ですので、ご注意ください。ジブン手帳は毎年マイナーチェンジをして微細な点が変更されていますので、2014年と2015年はちょっと違います。けれど大枠のツカミは変わりませんので比較にはそれほど影響には無いと思いますのでそのまま使わせていただきます。

ジブン手帳レギュラーとminiのサイズを、重ねて比較してみる。
ペンはフリクションボールペンの4色です。このフリクションボールペンの長さからも雰囲気を掴んでいただければと思います。
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いいペンホルダーがついてるじゃんと思った方はこちらの記事(もどうぞ。※リンク先に詳しく記載してありますが、ペンホルダーはMIDORIのボタンホルダーです。


ここからはジブン手帳の手帳部分(ダイアリー、カレンダーなど記述部)以外の点を再検証していきます。
前回も好評だったカード入れ部分の検証、今回はより詳しく書きます。
miniのカード入れは3枚、カバーの前と後ろを合わせると6枚のカード入れがあります。
こちらは前のカード入れ部分に、フラーテルの選手カードを入れてみました。

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上から、No.11川上啓、No.3粥川幸司、No.4小野知則の選手カード!ピタッと入ります。
拡大してみます。
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カードを横から入れる感じです、そしてカバーは半分ぐらいまで。
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カードをサポートする面積がちょうどカードの1/2程度です。
この引っかかり具合じゃ抜けちゃうんじゃないかという不安もありつつ今年ずっと使ってきましたが、安心してください、抜けません!落ちたりしたことはありませんでした。



さて次はレギュラーサイズ。スタンダードサイズ、とか普通サイズ、とかオリジナル、とか、いろいろな表現方法がありコクヨ公式も見てきたのですが特に呼び名は無いようですので、比較の便宜上勝手に「レギュラー」と読んでいきます。

そのレギュラーサイズにまたフラーテル選手カードを入れてみました。
上から、No.8塩川直人、No.13山下学、No.14長澤克好の3人。
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見ての通り、横から入れるのではなく上から入れるタイプです。逆さにした場合、むしろこっちの方が落ちやすいんじゃないかとすら思いますけれど、こちらも安心してください、サポート面積が広い(カード面積の100%)であるため、余程のことをしない限り抜け落ちたりはしません。
で、レギュラーの方はminiよりサイズは大きい分、一番上のポケットは縦入れが可能です。
No.8塩川直人選手カードを縦にしてみましょう!
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おお!いいっすねいいっすね!テンション上がる!
やはり縦のものは縦に入れられるのはいいですね、サイズが大きいが故のメリットです。

レギュラーとminiのカード入れを並べて比較。
両方使ってきた使用感を含めた意見としては、3枚(前後ろ合計なら6枚)入るなら別にいいんじゃないかと。
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それよりも使用感が圧倒的に違うのは前ポケですよ!
ジブン手帳のカバーには前ポケがついております。これが使ってみると大変便利です。

No.16畠山学選手カードをジブン手帳miniの前ポケに放り込んでみた。
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ちょうどカードがぴったり入り、左右も上もスペースに余裕がある感じです。
では同じく、No.16畠山学選手カードを、ジブン手帳レギュラーの前ポケに入れてみる。
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当然、miniよりも左右と上に大きなスペースがあります。
このスペースの差は、レギュラーとminiのサイズの差に他ならないのですが、その僅かなサイズの差にこそ、大きな意味があります。


実はその僅かな差は、レギュラーとminiのコンセプト自体の違いそのものでもあるのです!


レギュラーの縦辺はA4の短辺と同じです。だから
こんなことが出来ちゃう!!
全面橘敏郎バージョン!(笑)
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毎年配布させていただいておりますフラーテルのチームパンフレット(A4)の2014年度版をはさんでみたわけなのですが・・・
ジブン手帳レギュラーはA5サイズではなく、A5スリムなので、A4サイズのチームパンフレットを全部入れることはできないため、多少長さをカットする感じです。
No17橘敏郎選手のダイナミックなプレーも良いのですが、いろいろ楽しみたいよくばりな方にはこういう感じもありです。
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メンバー表を入れたりもできます(笑)
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メンバー表やリストなどは後ろに挟み込んでおくと、見ながら作業が出来たりして超便利。
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前ポケの話に戻りますが、レギュラーの前ポケはA4を四つ折りにしたものがポンと簡単に入ります。
miniはグイグイしわしわに突っ込むことはできるがポンと投げ込むことは難しい。

こちらは私が時々ブルーベリーを購入しているみちのくファームのパンフレットです。
これはよくあるA4三つ折りパンフレット。このパンフレットが前ポケにシュっと入ります。
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この前ポケは、A4基準のもの(A4四つ折り、A4三つ折りなど)が簡単に投げ込みストックできる、及び入れっぱなしですぐ見られる、という非常に便利なものなのです。

これって、相当便利なのですよ!
駅などでチラシをもらったりしてもスっと入れておけるし・・・世の中のチラシはA4が多いですしね。
ジブン手帳miniに入れてみると、当然、高さが足りず頭が出てしまう。
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2014年にレギュラーを使い倒し、
2015年に新作のminiを使っており(現在も使用中)
2016年の発売を前に私の結論としましては・・・・・

持ち歩きに便利なのはminiに決まっている。(当たり前)
書くスペースが大きい、広い、多いのはレギュラーに決まっている。(当たり前)
だが、ビジネスマンならもう諦めてレギュラーを買え!!!

ということで・・・。

ビジネスマンにはレギュラーを推奨します。

続・ジブン手帳(今度はminiも)、モーメントダイアリー 比較

以前 ジブン手帳、モーメントダイアリー 比較
 という記事を書きましたら大反響がありました。
まあ時事話題、と言えるぐらい大騒ぎになったアイテムですもんね。

ということで…

モーメントダイアリーと並んで、大人気のアイテムに2015年新発売の「ジブン手帳 mini」があります。
モーメントダイアリー1冊ですら入手が困難で2000円ぐらいの品がオークションで10000円近い状態なのに、このジブン手帳のminiもまたオークションで7000円、8000円と狂った価格で奪い合いが続いるようだ。ジブン手帳のレギュラーサイズも10000円級の価格がついています。凄いっス!!

そんな、今を時めくお宝的なアイテムですけれど、
・ジブン手帳 mini
・モーメントダイアリー
この二つがここにあります!(笑)

まあ今年の、今だけだと思いますけどね、テレビの力っておそろし~@マツコの知らない世界ね。
毎年買っている人間にとっては一時的なブームはいい迷惑ですよね。
行きつけの店がテレビで紹介されて満員で行けなくなっちゃった状態に似ている。
で、こういう過激な状況が起きると味が変わったり店の雰囲気や客層がおかしくなったり、食べログなんかで叩かれてお店がつぶれちゃったりする。本当に困ったものですけど。

既にジブン手帳(レギュラー)vs モーメントダイアリー の比較は過去記事 でやりましたね。
今回はジブン手帳(mini) vs モーメントダイアリー の夢の対決です。
これ2冊とも持っている人は殆どいないと思う。それぐらい入手困難アイテムです。



前置きが長いくせに対して比較してない(苦笑)
大きさはモーメントダアリーの方が大きい。
ジブン手帳mini<モーメントダイアリー<ジブン手帳レギュラー という感じか。
モーメントダイアリーは正方形に近いですね。ジブン手帳はレギュラーもminiもスリムタイプ。

ジブン手帳がレギュラーからminiになったことで、そりゃま書き込みスペースは小さくなる。
そしてよく取りざたされるのがこれ。
名刺(カード)を入れるスペースが~ってやつ。



いや、全然大丈夫だけど、何が問題?
レギュラーの時も横に3枚入ったし、今回miniも横に3枚入る。
上はMACカードを入れてみた。

もっとわかりやすいのはこっちかな。


上は、システム手帳(バイブルサイズ)の名刺入れリフィルをはさんでみた、の図。
ジブン手帳miniのは、ジブン手帳レギュラーよりはもちろん小さいのですが、ものすごく小さい手帳ではない。
大きさは見ての通り、システム手帳のバイブルサイズ に近似しています。
ええい、ほぼ同じ大きさ!と言い切ってしまおう!!!

それって非常に重要です!!
つまり、システム手帳(バイブルサイズ)を使っていた人ならば、サイズ感や書き込みスペース感などは抵抗はないはず。
小さいとか狭いとかも無いと思います。
むしろ、システム手帳(バイブルサイズ)から脱却したい人には非常にお勧めできるのがこのジブン手帳miniであります。

過去記事ではジブン手帳(レギュラー)vs モーメントダイアリーの対決は圧倒的にジブン手帳の勝ち、でしたが、今回モーメントダイアリーとジブン手帳(mini)を比較してもやはり圧倒的にジブン手帳(mini)の勝ちとなりました。

なお、このジブン手帳を買った際に、ミニでもレギュラーでもいいのですけれど、ペンを入れる場所が欲しい!と誰もが思うと思います。これを解決してくれるイージーだが素晴らしいアイテムがこれ!

MIDORI のベルトシール!!



マグネットだったりボタンだったり、色もいろいろあって、本当に重宝する。
透明カバーのタイプのジブン手帳を使っている場合、このMIDORIのボタンシール透明タイプが、素材も質感も色合いもほぼそっくり同じ感じなので(驚)、ジブン手帳に張ってみると、怖いほどピッタリ。



画像は勝手にMIDORIさんのメーカー公式サイトから借りてきましたので、リンクを張っておきます。→ MIDORI ボタンシール ※ジブン手帳に最適!
あ、なんか珍しく広告宣伝っぽくなってますけれど、アフィリエイト広告のリンクではありませんよ。なおフラーテル広報日記の記事内にはそうしたアフィリエイト広告による誘導リンクは一切入れていませんので記事内のリンクは安心して踏んでください。


しっかし、ジブン手帳のmini ちょうどいいなあ。


私は透明カバーのタイプを買い、いろいろ自分の好きなようにカスタマイズしています。簡単です、カバーの中に好きなのを入れるだけ。
上の写真はジブン手帳レギュラー(下)とジブン手帳mini(上)をそれぞれ名古屋城本丸御殿障壁画仕様にしてみたバージョンです。
モーメントダイアリーはこれ(外観のカスタマイズ)ができないという点だけでも私としては使い勝手が悪いという判断になってしまう。

ジブン手帳miniで今年1年を過ごす決心を、しちゃおうかなあ。

他人から見たらばかばかしいアクションなのですが、時間をかけ、お金をかけ、わざわざ自分自身が人柱となって、本当に使いやすいアイテムや自分のライフスタイルにあったものを吟味して選んでいく、ということに手を抜かないようにしています。

毎日持ち歩くものや毎日使うもの、は特に慎重にきちんと選んでいます。
そうやって選んで、10年20年同じものを使っていたりします。
使っているうちに愛着がわいてくる感じが、結構好きです。
(なんかまた若年寄っぽさが全開になってきてるのでこの辺でやめときます)

ジブン手帳、モーメントダイアリー、比較、そしてOLETTA

マツコの番組でお勧めされたナンバー1のモーメントダイアリー、ナンバー2のジブン手帳。
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定価2200円のモーメントダイアリーが今やオークションで10000円を超えてます、5倍です5倍!
ジブン手帳は定価が確か3000円ぐらいかなー、こちらは8000円ぐらいになってるから2倍の値段。
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2014年にジブン手帳を使い倒し、今年2015年にはモーメントダイアリーを使ってる私は、完全な勝ち組である。

この手のものに対する嗅覚はハンパないのだ、私。

そんな私がお勧めする、キてるアイテムがこれ。
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OLETTA(オレッタ)
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A4を三つ折りで持ち運べる便利なファイル。(メーカーはKINGJIM)
これにぴったり入るのがCa.Crea(カ・クリエ)
中が方眼紙になっています。
(メーカーはPLUS)
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ジブン手帳とモーメントダイアリー、どちらもほぼ縦の長さは同じです。その縦の長さの基準になっているのがA4の短辺の長さ。
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モーメントダイアリーはA4二つ折りサイズぐらい、ジブン手帳はA4三つ折りぐらい。
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人気上位のダイアリー、スケジュール手帳がこのようにこぞって「A4を挟んで持ち運べる!」と叫んでいるわけです。

時代はこのサイズですよ!


そこに新登場したOLETTAは、既に品薄状態になってますね。

実際便利だし、ね。
試してみてください。


比べてみてどうかって?
もう、圧倒的にジブン手帳の勝ち。
モーメントダイアリーは発想はよいけれどカレンダーの中身がまだまだ未熟。

例えばモーメントダイアリーのマンスリーのブロック、3月末なんてこんな状態。月末はもう、なんのスケジュールも書けまへんな。
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1ページに1ヶ月を押し込むレイアウト技術が低いのだ(笑)
さらに週間ダイアリーは平日と土日のレイアウトが全く違う。使いにくい。
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あとは前時代的でカスタマイズの余地が全く残されていない外形カバーも辛いね。お客さんの名刺を数枚持ち歩こうとしても、挟む場所がないし。

こうした使用感や改善要望が製品開発に生かされれば、どんどん改良が進みよい手帳になっていくでしょう!
来年に期待しましょう!

ジブン手帳より良い点もあるよ。紙質が良くて紙が割と白いから書きやすい。
ジブン手帳は紙が薄くてヘロヘロで、しかも紙の色が生成っぽいから見づらいのだよね。

でも、ジブン手帳は多少の不満を越えてもなお使いやすい。(あくまでも私の目線です。)
この手帳が元広告代理店マンの人の考案であるというあたりも、使いやすさの理由でもあるかな?仕事的に近い部分があるから。

モーメントダイアリーは、使いかけで良ければお譲りしますよ(笑)
今年も結局ジブン手帳で着地だな。
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↑透明カバーの中に入れれば好きなようにカスタマイズできる。
私の場合2014年は名古屋城本丸御殿でカスタマイズしてました。

スケジュールをスマフォなどで電子的に管理する人も増えましたが、私はアナログ派。
仕事上デジタルなのに、行動基準がアナログな人は結構多い。
私もそうですが、デジタルを知ると良さもわかるがリスクもわかってしまう。
大事なものはやはり物理メディアが安心だなー。
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